JR東日本

209系

 JR東日本の209系は103系置換えのため設計された系列で,車両の製造,整備方法の変更,コスト低減,廃車後のリサイクル等を考慮して作られており,俗に重量半分,寿命半分といわれています。1992年に901系3編成が試作され,209系はこれらの評価結果を反映して1993年から量産され,京浜東北線・根岸線に0番台として投入されました。その後多くの派生番台が生じています。

2013/03
No.D700_130203-3
2013年2月3日
209系2100番台
鹿島線 延方→鹿島神宮


北浦を渡る4両は209系2100番台千マリC405編成です。
成田線を快走する209系2100番台千マリC438編成。 No.D700_130203-22
2013年2月3日
209系2100番台
成田線 下総神崎→大戸
No.D700_130203-35
2013年2月3日
209系2100番台
成田線 佐原←香取

成田線を走る209系2100番台千マリC405編成。
No.D700_130203-52
2013年2月3日
209系2100番台
成田線 水郷→小見川


上と同じC405編成です。
2012/02
内房線を快走する209系2100番台車。先頭はC407編成。 No.D700_120212-47
2012年2月12日
209系2100番台
内房線 巌根→木更津

 2014年7月20日 ページ新設