JR東日本

251系

 JR東日本の251系は,「スーパービュー踊り子」を中心として運用するために製造された直流特急形電車です。1990年4月から営業運転を開始しています。

←東京・新宿・池袋・宇都宮 小田原・熱海・伊東・伊豆急下田→
RE-1

RE-4
クハ251 サハ251 モハ251 モハ250 モハ251 モハ250-100 モハ251-100 モハ250 サロ251 クロ251

2015/08
No.D700_150816-206
2015年8月16日
251系 RE-2
東海道本線 東京
2002から全編成のリニューアルが実施され,塗色も大きく変更されました。伊豆下田から東京駅9番線に到着した251系,RE-2編成。
1990/06
No.190-12
1990年6月2日
251系 RE-1
東海道本線 品川

品川を通過して東京に向かう「スーパービュー踊り子」。今となっては隣の113系のグロベンが新鮮です。
No.190-14
1990年6月2日
251系 RE-1
東海道本線 浜松町−田町
田町を通過する「スーパービュー踊り子」登場時の姿です。ダブルデッカーにハイデッカー,いかにも安っぽい185系とはガラッとイメージを変え,リゾート特急の高級感を備えています。
No.190-15
1990年6月2日
251系 RE-1
東海道本線 田町

田町を通過する「スーパービュー踊り子」。標識灯が車体とスカートの間にあり,おしゃれです。
 2017年7月17日 ページ新設