キハ185系
キハ185系は1986年に国鉄が開発し四国に投入された特急形気動車です。JR化後,一部がJR九州に売却され九州でも活躍しています。
2015/9
すっかり九州に溶け込んだ185系。特急ゆふとして活躍。豊後国分でキハ220と交換。右後方に大分市歴史資料館の大屋根が見えています。 No.D700_150903-8
2015年9月3日
キハ185系
ゆふ4号
九大本線 豊後国分→向之原
大分駅でななつ星in九州と並んだゆふ4号 No.D700_150904-132
2015年9月4日
キハ185系
ゆふ4号
九大本線 大分
2012/6
No.D700_120602-29
2012年6月2日
EF510+キクハ32-502+キハ185-26
常磐線 水戸→勝田
 

アンパンマントロッコ列車として運転された珍編成。

1988/1
高松駅におけるしおかぜ。2両目のキハ185はJR四国色に塗り替えられています。 No.153-9
1988年1月3日
キハ183系 しおかぜ
予讃本線 高松
121系と並んだ185系の前頭部。 No.153-10
1988年1月3日
キハ183系 しおかぜ 121系
予讃本線 高松
キハ185同士の連結部 No.153-11
1988年1月3日
キハ183系 しおかぜ
予讃本線 高松

 2015年9月6日 ページ新設