EF58
EF58トップ 1〜60 61 62〜99 100〜125 126〜149 150〜175

EF58 66
No.63-23
1984年7月28日
EF5866+12系
紀勢本線 岩代←南部


紀勢本線を代表する美しい海岸線をゆく66号機牽引の12系。
(2005/11/26再スキャン)
No.88-16
1985年1月13日
EF5866+12系
紀勢本線 紀伊日置←周参見


ロクロクの12系普通列車。最後尾にはマニ50が付いています。
(2005/11/26追加)
No.88-17
1985年1月13日
EF5866+12系
紀勢本線 紀伊日置←周参見


日置の鉄橋を渡るロクロク,順光バリバリです。
(2005/11/26再スキャン)
No.89-17
1985年1月20日
EF5866+12系
紀勢本線 加茂郷→冷水浦


コンビナートの煙突をバックに走る12系の普通列車。
(2005/11/26再スキャン)
No.89-19
1985年1月20日
EF5866+12系
紀勢本線 紀三井寺付近


紀三井寺のストレートにて。200mm。
(2005/11/26追加)
No.102-7
1985年6月16日
EF5866+12系
121レ
紀勢本線 紀伊由良→湯浅


田植えが終わったばかりの由良付近をゆく66号機牽引の普通客レ。
(2005/11/26再スキャン)
大窓の66号機が牽引する普通客レです。通称「由良の走行」
(2005/11/26再スキャン)
No.102-28
1985年6月16日
EF5866+12系
126レ
紀勢本線 湯浅→紀伊由良
No.106-38
1985年8月25日
EF5866+12系
紀勢本線 紀伊富田→椿


ピーカン順光で申し分なし。この列車の返しが下の写真です。
(2005/07/03再スキャン)
No.107-16
1985年8月25日
EF5866+12系
紀勢本線 紀伊日置←周参見


この日の鉄橋3連戦を締めくくる日置川鉄橋。66号機の雄姿です。
(2005/07/03再スキャン)
No.114-30
1985年12月31日
EF5866+12系リウ座
阪和線 新家←長滝


85年の締めくくりはこのロクロクが牽引する天リウ所属の12系お座敷列車でした。
(2005/11/26再スキャン)
No.115-31
1986年1月15日
EF5866+12系リウ座
阪和線 新家←長滝


いよいよロクロクもさよならとなり,リウ座を使用したイベント列車が走りました。ヘッドライトは1灯に戻され美しい姿を披露。こういう粋な計らいはファンとしてとても嬉しかったものです。撮影場所は上と同じですがアングルの差で雰囲気が異なります。リウ座は上の写真と前後逆になっており,運用中に方転したことがわかります。
(2005/11/26再スキャン)
No.115-37
1986年1月15日
EF5866+12系リウ座
紀勢本線 黒江←紀三井寺


ヘッドライト1灯を自慢げに点灯し,紀勢本線をさっそうと走るさよなら列車。
(2005/11/26再スキャン)
No.118-1
1986年2月23日
EF5866+EF15123
和歌山


本当に最後ということで,EF15との重連さよなら号が運転され大勢のファンが詰め掛けました。
(2005/11/26再スキャン)
No.118-21
1986年2月23日
EF5866+EF15158+12系
紀勢本線 箕島→紀伊宮原


この「サヨナラ重連の旅」号は和歌山から御坊まで運転されました。
(2005/11/26再スキャン)
No.137-14
1986年10月10日
EF5866
高崎第二機関区


竜華区の人気No.1機関車が高二区公開に登場。
(2005/11/26再スキャン)
EF58 68
No.11-10
1983年8月8日
EF5868+81系シナ座
東海道本線 根府川


お座敷踊り子を牽引して根府川駅を通過する68号機。とても暑い日でした。
(2004/12/5再スキャン)
EF58 74
No.100-3
1985年4月28日
EF5877
米原機関区


36,61,74,96号機という豪華なゴハチ4両並びで展示された時の74号機。自連,開放テコが銀塗装されています。ワイパカバーが機関士側のみ取り付けられていますが,逆エンド側は助手席側のみという状態でした。脱落してしまった??のかも知れません。
(2005/05/22追加)
EF58 77
No.31-22
1984年1月26日
EF5877+荷
荷39レ
東海道本線 芦屋←西ノ宮


定点を通過する米原機関区所属の77号機牽引荷物列車。135mm。
(2005/06/24再スキャン)
EF58 89
No.43-22
1984年4月1日
EF5889+EF58145+14系
「はくつる」
東北本線 東大宮←蓮田


冷たい雨の中,運転されたイベント列車です。たまたま関東に来ていて撮影することができましたが,露出が無くひどいもんです。当時はまだ標準色で,ヘッドマークがよく似合っています。
ちなみに下りはPF重連あけぼのでした。
(2004/12/5再スキャン)
No.70-17
1984年9月24日
EF5889
東北本線 東十条付近


ヒガジューを行くパック。
(2015/04/25追加)
No.155-24
1988年4月2日
EF5889
中野電車区

JR1周年の中野区イベントで展示されたパック。中央総武緩行線の201系もずらりと展示されていましたが人気はさっぱりでした。当然か。
(2005/12/3再スキャン)
No.253-7
1992年1月12日
EF5889+12系
成田線 木下←小林


成田臨です。この年はパックが大活躍。
(2005/12/3再スキャン)
No.254-26
1992年1月19日
EF5889+白樺
成田線 小林←安食


恒例の成田臨です。やたらファンの数が多いのと,めちゃくちゃ寒かった記憶があります。
(2005/12/3再スキャン)
No.376-24
1998年1月25日
EF5889+SER
両毛線 駒形→伊勢崎


パックもレインボーも過去のものになってしまいました。
(2005/12/3再スキャン)
上の写真に続いての追っかけです。ノートリミング。画角ギリギリでした。
(2013/02/11追加)
No.376-24
1998年1月25日
EF5889+SER
両毛線 思川→小山
No.D200_080105-48
2008年1月5日
EF58 89
鉄道博物館

屋内,手持ちで引きがなく,シャキッとは撮れません。保存状態が良く,つくづく運の良いカマだなと思います。
No.D200_100522-105
2010年5月22日
EF58 89
鉄道博物館

上の写真からさらに2年。館内で展示されており状態は良いようです。今回はマークなしでした。
No.D700_150720-370
2015年7月20日
EF58 89
鉄道博物館

この博物館は暗い上に全然引きが無くてきれいに撮影できませんね。2Fのデッキから。
(2015/07/20追加)
EF58 91
No.8-5
1983年7月24日
EF5891 荷2032レ
東海道本線 高槻→山崎


山崎のカーブにて,浜松機関区の91号機。荷物列車はマニ,オユ,スニとバラエティに富んでいて楽しい。
(2004/11/6再スキャン)
No.66-8
1984年8月19日
EF5891
浜松機関区


暑い浜松区撮影会に展示された91号機。平和のヘッドマークは1983年7月のイベントの際のものと思われます。
(2005/12/11再スキャン)
EF58 93
No.53-11
1984年5月13日
EF5893+12系ヌマ座
東海道本線 芦屋→西ノ宮


12系のヌマ座を牽引して築堤をゆく93号機。ヘッドライトをサービスで点灯してくれました。
(2005/06/24再スキャン)
No.137-13
1986年10月10日
EF5893
高崎第二機関区


鮮烈な青大将塗色に特大ヘッドマークですが,最もうれしいのはHゴム支持であった正面窓を原形小窓に戻してあることです。上のNo.53-11と比較してみてください。
(2005/12/11再スキャン)
EF58 94
No.37-3
1984年3月23日
EF5894+荷
荷2032レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮

黒Hゴムの94号機牽引荷物列車。
(2005/03/27追加)
EF58 96
No.6-21
1983年7月18日
EF5896+荷
荷39レ
東海道本線 芦屋←西ノ宮


米原機関区の96号機牽引の荷39レ。この日はマニ30がついていました。
(2004/11/03追加)
EF58 98
No.5-9
1983年6月26日
EF5898+荷
荷2036レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮


荷2036レはマニ3両にオユ1両といった,短編成の荷物列車で宮原機関区担当でした。今日も原形小窓の98号機が陽炎立つ本線のカーブを曲がってやってきました。
(2005/06/24再スキャン)
EF58 99
No.89-4
1985年1月20日
EF5899+EF5842+マニ50+12系
紀勢本線 御坊←紀伊内原


紀勢の普通客レが重連ということで,2週間連続で出撃しました。
(2005/05/22再スキャン)
No.95-33
1985年3月23日
EF5899
天王寺


恒例の天王寺バルブです。環状線外回りの103系が発車して行きました。
(2005/05/22再スキャン)

EF58
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