キハE120
キハE120は2008年に新潟支社管内に投入されたJR東日本の一般型気動車です。車体はキハE130系から中央部の客用扉を省略した2扉構造で,足回りもE130系と同一です。
2016/08
No.D700_160811-074
2016年8月11日
キハE130系
磐越西線 喜多方→山都
夏の磐西をゆくキハE130+キハE110系。寄せ集め感満載。
2009/10
No.D200_091025-008
2009年10月25日
キハE120
磐越西線 五泉→猿和田
キハE120の3連にキハE110系2両の5両編成で早出川を渡る。編成の統一感がなく残念ですね。
No.D200_091025-022
2009年10月25日
キハE120-8
磐越西線 五泉→猿和田
キハE110系2両を従えたE120。
2009/06
No.D200_090505-13
2009年5月5日
キハE120-8
磐越西線 徳沢→上野尻



ほんと車体断面の違いが見苦しい。こういう混結は当然想定されるべきなのに車体設計が場当たり的で,これじゃあ観光客は来ないだろうなと思います。
No.D200_090506-69
2009年5月6日
キハE120-2
磐越西線 尾登→荻野


電車と変わらない,愛想の無い断面。

 2018年10月27日 ページ新設