EF58
EF58トップ 1〜60 61 62〜99 100〜125 126〜149 150〜175

EF58 12
No.11-5
1983年8月8日
EF5812+14系
東海道本線 根府川


貴重な若番12号機が牽引する14系。12号機は正面窓下の手すりがなく,またスノープロウの取付座もありません。
(2004/12/5再スキャン)
EF58 17
No.N7805-14
1978年7月
EF5817+24系25形
明星
東海道本線 住吉→摂津本山


私が撮影したEF58最古の写真。広島機関区の17号機が牽引する寝台特急が早朝の阪神間を快走。79年6月まではこのような下関・広島/宮原両区の58が牽引するブルトレの姿が見られました。
(2004/12/5再スキャン)
EF58 36
No.N8201-9
1982年1月17日
EF5836
荷39レ
東海道本線 西ノ宮→芦屋


西ノ宮から夙川への大築堤をゆく36号機牽引39レ。変形機の特徴である七つ窓と微妙にカーブした運転室上部のツララ切り,原形パンタグラフPS14など魅力がいっぱいです。尻切れ写真ですが,初期のネガの退色が進んでいる中,こまめにスキャンしておくことにしました。
(2008/04/27追加)
No.3-4
1983年3月27日
EF5836
東海道本線 米原


荷物列車牽引のため入れ換え中の36号機。2END側です。35号機とともに,最初に登場した流線形のゴハチで,7つ窓の変形機として有名。この36号機も,20系牽引のため元空気ダメ管引き通し改造工事(P形改造)を受けています。米原区の機関車はみな綺麗に整備されていました。
(2005/03/27再スキャン)
No.3-7
1983年3月27日
EF5836
東海道本線 米原


1END側です。
(2004/12/01追加)
No.7-22
1983年7月24日
EF5836
急行 きたぐに
東海道本線 山崎→高槻


「きたぐに」を牽く36号機。「きたぐに」は,オユ,14系ハザ,ハネが付いた豪華編成で,米原機関区受け持ちでした。
(2005/03/27再スキャン)
No.100-34
1985年4月28日
EF5836&61
米原機関区


74,96号機を含む4両並びでうならせてくれました。ゴハチファンとしては最も想い出深い撮影会です。
(2005/05/22再スキャン)
EF58 38
No.N8309-30
1983年4月10日
EF5838+キハ58
 回7243レ キハ回
東海道本線 京都

宮原持ちのキハ回運用に入る広島機関区の38号機。この時期宮原機関区に貸し出されており,荷物運用にも入りました。38号機は36号機と同様,主台車枠前端梁が狭く,手すりの間隔が狭いのが特徴ですが,高二区時代にツララ切り,大窓→小窓Hゴム支持化,ホイッスルカバーなど上越線仕様になり,さらに広島区でパンタのPS22化の改造を受けています。
(2004/10/16追加)
No.31-12
1984年1月19日
EF5838+14系
8203レ 創臨
東海道本線 灘←六甲道


創臨を牽引して下る広島機関区の38号機。
(2005/03/27再スキャン)
EF58 39
No.88-24
1985年1月19日
EF5839
天王寺


39号機も主台車枠前端梁が狭く,手すりの間隔が狭いカマです。夜の天王寺に「はやたま」仕業に就く竜華区のEF58が入線すると,待ち構えたたくさんの鉄道ファンが一斉にバルブ撮影。
(2005/03/27再スキャン)
No.88-33
1985年1月19日
EF5839
921レ
天王寺


阪和線ホームに据付けられた夜行列車。この日はファンが持ち込んだ「駅」や「999」のヘッドマークを取り付けてもらい皆で撮影しました。
(2005/03/27再スキャン)
No.88-37
1985年1月19日
EF5839
921レ
天王寺


同じく39号機の運転席のアップ。ツララ切りが良いアクセントになっています。
(2005/05/22再スキャン)
EF58 42
No.N8309-13
1983年4月10日
EF5842+旧型客車
はやたま
紀勢本線 新宮


夜行列車「はやたま」を牽引して早朝,雨の新宮に到着した竜華区の42号機。これからDD51にバトンタッチです。客車はもちろん旧客です。10系寝台もここまで。
(2005/05/22再スキャン)


No.63-34
1984年7月28日
EF5842+12系
紀勢本線 紀伊田辺


普通列車を牽引して田辺駅に停車中の42号機。
(2005/05/22再スキャン)
No.87-33
1985年1月13日
EF5842+EF58139+マニ50+12系
紀勢本線 御坊←紀伊内原

朝の客レが重連になるというので夜行で御坊まで行って撮影した写真です。
(2005/05/22再スキャン)
EF58 44
No.N8201-21
1982年3月6日
EF5844
東海道本線 名古屋


[宮]の区名札を入れ,SGの蒸気を吹き上げる44号機。ホイッスルカバーが目立ちます。
(2005/03/12追加)
No.33-23
1984年2月13日
EF5844+荷
荷2031レ
東海道本線 芦屋→摂津本山


白Hゴムの44号機が牽引する荷物列車。中野の歩道橋から135mmで狙いました。
(2005/03/27再スキャン)
EF58 45
No.N8214-17
1983年1月4日
EF5845+14系
8042レ あかつき52号
東海道本線 芦屋→西ノ宮


9:43定点G通過ぁ〜。季節臨のあかつき52号は,長崎・佐世保から新大阪行きの夜行特急列車で全席指定でした。予定臨8042のスジで走ります。佐世保編成6両,長崎編成6両で肥前山口で併結されていました。カマ+12両は長すぎてもっと引き付けないと入りません・・・。この日はこのあと関PFの彗星52号もありました。
(2008/04/30追加)
No.29-32
1984年1月10日
EF5845+ミハ座
9946レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮


定点Aにて。宮原区の45号機が牽引するミハ座。ミハ座は81系旧型客車6両で構成されるお座敷列車で,なぜか後ろから2両目が少し腰高でした。
(2005/03/27再スキャン)
EF58 48
No.N8209-18
1982年6月
EF5848
荷30レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮


夕方の夙川カーブをゆく48号機牽引の荷物列車。荷30レは宮原区第12仕業で,下関から汐留までロングランしていました。左は関西型信号搭。
(2008/04/29追加)
京都駅旧1番線に停車するEF58荷物列車をバルブ。京都駅は4代駅舎工事でゴハチの停車している旧1番線が廃止され1つ手前の線路が現在の0番線(のりば)となっています。上屋は1914年(大正3年)の御大典に合わせて建造された軒飾りを持つ優美なもので,現在は京都鉄道博物館のトワイライトプラザとして保存されています。
(2018/01/13追加)
No.3-12
1983年3月27日
EF5848
東海道本線 京都
No.3-13
1983年3月27日
EF5848
東海道本線 京都


3代目京都駅舎時代はホームから京都タワーがよく見えました。
(2004/10/3追加)
No.26-18
1983年11月29日
EF5848+なにわ
9946レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮


48号機牽引のサロンカーなにわ。ほぼ8042レのスジでの運転でした。
(2005/03/27追加)
No.26-24
1983年12月4日
EF5848+ミハ座
8301レ
東海道本線 灘←六甲道


東灘信号所をゆく48号機牽引のミハ座です。50mm。
(2005/03/27再スキャン)
EF58 52
No.2-34
1983年3月27日
EF5852+荷
東海道本線 柏原→関ヶ原


ツララ切り付きの52号機がSGの蒸気を上げながら関ヶ原を通過していきます。
(2004/10/31再スキャン)
EF58 56
No.29-14
1984年1月1日
EF5856+荷
荷2031レ
東海道本線 芦屋←西ノ宮


古い話で恐縮ですが,私の1984年はこの写真からスタートしたのでした…。
(2005/06/26追加)
No.34-29
1984年3月6日
EF5856+荷
荷2031レ
東海道本線 芦屋→摂津本山


天井川となっている芦屋川をくぐって西を目指す荷物列車。パンタグラフは大型のPS14Aです。
(2005/03/27再スキャン)
EF58 60
No.N8202-25
1982年3月7日
EF5860+荷
東海道本線 根府川→真鶴


白糸川橋梁を渡る60号機牽引の荷物列車。お召し予備機の60号機ですが,残念ながら私はこの写真しか撮ったことがありません。
(2004/12/1再スキャン)

EF58
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