EF58
EF58トップ 1〜60 61 62〜99 100〜125 126〜149 150〜175

EF58 126
No.30-38
1984年1月14日
EF58126+なにわ
8106レ
東海道本線 近江長岡→柏原


ゴハチに光線が当たっていませんが,伊吹山がきれいなアングルです。前の藪に鉄が一人いましたが,スタンプツールで消えていただきました。あしからず。
(2005/12/18更新)
No.30-39
1984年1月14日
EF58126+なにわ
8106レ
東海道本線 近江長岡→柏原


上と同じ列車です。雪の残る柏原をゆく126号機牽引のなにわ。
(2005/12/18再スキャン)
私が撮影したゴハチ写真の中では,この築堤で最もきれいな順光になった列車です。
(2005/03/27再スキャン)
No.37-12
1984年3月23日
EF58126+14系
8208レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮
No.52-12
1984年5月12日
EF58126+81系ミハ座
8301レ
東海道本線 西ノ宮→芦屋


定点Bを行く126号機牽引ミハ座。早朝の下り列車に対してはこのようにモロ逆光になってしまいます。
(2008/05/24追加)
No.55-10
1984年6月13日
EF58126+東サロ
東海道本線 茨木→摂津富田


サロンエクスプレス東京は,東京機関区のロクイチや88号機が牽引しても話題になるし,宮原のゴハチが充当されてもそれはそれで貴重だということで注目されていました。
(2006/01/28追加)
No.67-6
1984年8月26日
EF58126&127
宮原機関区


宮原区夏の撮影会にて。荷物列車仕業をEF62に譲り多くの僚友が去った後も波動用として126,127,150の3両が宮原区に残り,お座敷列車牽引などに最後の活躍をしました。3両とも落成以来宮原を離れていない原形小窓機で,標準的な宮原スタイルということができます。

(2005/07/17再スキャン
 2017/12/22ワイド化)
No.69-23
1984年9月16日
EF58126+スハネフ14
+12系サワ座
9324レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮


理由は忘れましたが,スハネフ14を次位に付けたサワ座を牽引する126号機です。
(2008/10/05追加)
No.69-32
1984年9月20日
EF58126+12系
8204レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮


上と同じ場所にて126号牽引の団臨ですが編成が異なりノーマルな12系6両です。
(2012/09/23追加)
No.75-5
1984年10月6日
EF58126+14系×12
9441レ
東海道本線 芦屋←西ノ宮


126号機の牽引する臨時列車。大活躍です。
(2005/07/17再スキャン)
No.75-16
1984年10月11日
EF58126
東海道本線 京都


集約臨9444レを牽引して京都にて休む126号機。パンタを降ろす直前です。私たちはこの後,近鉄お召しを撮影しました。
(2005/07/17再スキャン)
No.78-35
1984年11月10日
EF58126+81系ミハ座
9301レ
東海道本線 芦屋←西ノ宮


AM中の下り列車は正面に陽が当たらないですが,サイドからの光もなかなか良いものです。
(2009/12/26追加)
No.83-23
1984年12月2日
EF58126+ミハ座
東海道本線 灘←六甲道


EF58150の牽引した猛虎号の後を追って東灘信号所を通過する126号牽引のミハ座です。
(2005/07/18追加)
No.83-27
1984年12月3日
EF58126+12系
東海道本線 灘←六甲道


上の写真の翌日に走った12系。
(2005/07/18追加)
No.90-12
1985年1月27日
EF58126
宮原機関区


この年,EF58最後の宮原区撮影会。頌春マークを付けた126号機。
(2005/07/23再スキャン)
No.90-33
1985年1月27日
EF58126,EF58127,EF58150
宮原機関区


この3両並び,友人のN氏は夢にまで見たそうです。
(2005/07/23再スキャン)
EF58 127
No.29-36
1984年1月13日
EF58127+マニ
荷2036レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮


デカ目の快速カブリを間一髪免れました。編成が短くて助かりました。
(2004/12/5追加)
No.67-11
1984年8月26日
EF58127
宮原機関区


宮原区夏の撮影会にて 2END側「駅 Station」
(2005/07/23再スキャン)
No.67-38
1984年8月26日
EF58127
宮原機関区


同じく宮原区夏の撮影会にて 1END側「はと」
(2005/07/23再スキャン)
No.78-30
1984年11月7日
EF58127+白樺T
9208レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮


長ナノのお座敷列車「白樺」登場時の塗装です。半逆光ながらゴハチとの組み合わせを捕らえることに成功しました。
(2005/07/17再スキャン)
No.79-32
1984年11月17日
EF58127+12系
9607レ
東海道本線 灘←六甲道


東灘信号所をゆく127号機牽引の12系。このころは,宮原に残ったゴハチトリオの活躍をできるだけ記録に残したいと,私たちもできるだけ彼らを追いかけていました。
(2005/07/17再スキャン)
No.82-9
1984年11月23日
EF58127+81系ミハ座
東海道本線 芦屋→西ノ宮

8208レ

冬場の定点は六甲山くっきりで,良い写真を撮れました。この頃の127号機はPS15パンタグラフ摺板の端部に赤いマーキングが施されていました。
(2005/07/18再スキャン)
No.85-33
1985年1月1日
EF58127+12系
9607レ
東海道本線 芦屋←西ノ宮


明けて1985年元旦のショット。宮原のゴハチ3姉妹が最後ということで,賀正マークが取り付けられました。開放テコも銀に塗られてお化粧直ししています。
(2005/07/18再スキャン)
No.85-35
1985年1月1日
EF58127
単機回送
東海道本線 芦屋→西ノ宮


上の9607レを姫路まで牽引後,単機で宮原区に帰投する127号機。なんと両ENDにヘッドマークをつけていました。狙ったわけではないのですが,夕日を浴びてサイドが金色に輝いています。
(2005/07/18追加)
No.86-23
1985年1月6日
EF58127+12系
9235レ
山陽本線 塩屋←須磨


迎春マークを付け団臨を牽引する127号機。大活躍です。
(2005/07/18再スキャン)
No.91-16
1985年2月2日
EF58127+なにわ
東海道本線 芦屋→西ノ宮


六甲山をバックに築堤をゆくサロンカーなにわ。まさに最後の雄姿を見せてくれました。
(2005/05/22再スキャン)
No.105-30
1985年8月24日
EF58127
吹田機関区


美しきイニナナ,長い間ご苦労さまでした。
(2005/05/22追加)
(2015/08/29再スキャン・拡大)
No.106-06
1985年8月24日
EF58127
吹田機関区


彗星ヘッドマークでお別れでした。
(2015/08/29追加)
EF58 128
No.30-6
1984年1月13日
EF58128+荷
荷2031レ
東海道本線 西ノ宮→芦屋


定点の反対側から狙った構図です。白Hゴムの128号機が113系とデッドヒートしていました。
(2005/12/18再スキャン)
EF58 129
No.34-36
1984年3月7日
EF58129
単2030レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮


元東京機関区の129号機です。下関に集結して最後の奉公をしていたころ。
(2005/12/18再スキャン)
No.36-11
1984年3月14日
EF58129+荷
荷2031レ
東海道本線 芦屋→摂津本山


芦屋川を抜けて西下する129号機。
(2005/10/9追加)
EF58 138
No.1-4
1983年1月14日
EF58138+ミハ座
東海道本線 近江長岡→柏原


ミハ座を牽引して雪の柏原をゆく138号機。前燈はまだシールドビームに改造されておらず,美しい原形の状態です。初めてポジで撮影したゴハチの画像です。
(2005/03/26追加)
No.5-7
1983年6月19日
EF58138+ナコ展
東海道本線 西ノ宮→芦屋


ナコ展こと名ナコ所属12系お座敷列車を牽引して東海道を下る138号機。
(2007/09/23追加)
No.38-6
1984年3月25日
EF58138+荷
荷34レ
東海道本線 住吉


EF62への置換えを目前にした3月後半は,ゴハチの荷物列車を毎日追いかけました。住吉駅では停車中にSGを開放して夜空に吹き上げる素晴らしい光景が見られました。この感動のシーンも私には最初で最後でした。
(2004/11/5再スキャン)
EF58 139
No.56-29
1984年7月2日
配6981レ EF58139
東海道本線 住吉


配6981レでEF65に牽引され鷹取工場に入場するEF58139の2END側。左側はヨです。住吉駅で停車中に撮影。配給列車の写真はEF6513のところにあります。
(2012/09/16追加)
No.87-28
1985年1月12日
EF58139
紀勢本線 和歌山


パンタを降ろして休む139号機。後部の12系とは連結していません。
(2005/12/18再スキャン)
EF58 140
No.6-19
1983年7月14日
EF58140+80系ミハ座
8208レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮


定点をゆく140号機牽引のお座敷列車。
(2005/03/27再スキャン)
No.7-34
1983年7月24日
EF58140+24系25形
回5002レ つるぎ回送
東海道本線 高槻→山崎


宮原機関区のA15仕業はピカイチ運用でした。ブルトレを牽引して山崎のカーブをゆく140号機。ちょっと早く切り過ぎです。
(2005/03/27再スキャン)
EF58 141
No.42-10
1984年4月10日
EF58141+荷
荷37レ
東北本線 宇都宮


深夜1:50頃の宇都宮バルブです。
(2005/10/9再スキャン)
EF58 142
No.34-8
1984年2月21日
EF58 142+荷
荷2032レ
東海道本線 芦屋→西ノ宮


電車とカブッたので仕方なくアップで撮りました。塗装にシミが目立ちます。
(2005/12/18再スキャン)
EF58 143
No.5-36
1983年7月11日
EF58 143 EF58 140
宮原機関区

シールドビーム改造されている143号機。この写真は鉄研の見学で訪問した際のものです。
(2006/1/29追加)
EF58 145
No.71-14
1983年9月25日
EF58145+荷
東北本線 岡本→宝積寺


フルムーンお召しの直前にやってきた145号機の荷物列車。いわゆるひとつのピント合わせ用列車です。
(2005/12/18再スキャン)
No.74-7
1983年9月27日
EF58145+12系ヌマ座
9512レ
東北本線 蒲須坂→氏家


フルムーンお召し最終日のこの日も,上の写真の初日と同じように,ロクイチ御召の前に145号がヌマ座を牽引してやってきました。まるで露払いのようでした。
(2005/05/23再スキャン)
EF58 146
No.4-34
1983年4月9日
EF58146+24系25形
回5002レ つるぎ回送
東海道本線 高槻→山崎


宮原区の146号機。最後部のカニがちょっと切れてしまいました。フィルムは当時良く使っていたKRです。146号機は原形フィルター機として人気がありましたが,59.2(1984.2)改正で下関に移り3月29日のゴハチ最終荷物列車・荷2031レを牽引しました。
(2005/12/18再スキャン)
EF58 147
No.63-39
1984年7月28日
EF58147+12系
紀勢本線 紀伊田辺


紀伊田辺に進入してきた147号機牽引の客レ。マニ50がついています。
(2005/12/18再スキャン)
No.106-20
1985年8月25日
EF58147+12系
紀勢本線 古座←紀伊田原


古座川を渡る147号機の普通客レです。
(2005/12/18再スキャン)
EF58 149
No.48-26
1984年4月10日
EF58149+マニ
紀勢本線 和歌山


12系の普通列車にマニを付ける入換作業をしているところです。ホームでじっくりゴハチを眺めるのは楽しいものでした。
(2005/12/18再スキャン)
No.51-19
1984年5月5日
EF58149
単332レ
紀勢本線 和歌山←和歌山(操)


単機回送。135mmで撮影。
(2005/12/18再スキャン)
No.63-6
1984年7月28日
EF58149+12系リウ座
(お座敷きのくに)
紀勢本線 切目→岩代


149号機が牽引しているのは天リウ所属のお座敷客車ですが,注意して見ないとノーマルな12系と区別がつきません。
(2005/05/23再スキャン)

EF58
EF58トップ 1〜60 61 62〜99 100〜125 126〜149 150〜175